整骨院の上手な通い方

今の治療に不安や疑問はありませんか?

  • 「骨に異常なし」と言われ、痛み止めと湿布しか出なかった
  • 画像検査で原因不明と言われたが、首や腰がずっと痛い
  • 薬やブロック注射はその場限りで、効果が長続きしない
  • どの薬を試しても改善が見られず困っている
  • 「どこも悪くない」と言われるが、頭痛や不調が続いている

「異常なし」=「痛みの原因がない」ではありません

カウンセリングの写真

レントゲンでわかるのは骨の異常が主で、筋肉・靭帯・神経などの微細な損傷までは映りません。MRIでも機械の性能や角度により、診断が難しい場合があります。

そのため多くの医療機関では「対症療法(痛みを取るだけ)」になりがちですが、放置すると後遺症のリスクが高まります。診断に納得できない方は、ぜひ一度当院の施術をお試しください。

西洋医学(病院)と東洋医学(当院)のいいとこ取りを

医療機関(整形外科)

血液・画像検査による診断、手術、投薬、痛み止めなど。「検査と診断」の専門家です。

当院

問診と触診(手で触れる検査)を重視。画像に写らない筋肉のこわばりや骨格の歪みを見つけ出し、痛みの「根本原因」から治療する専門家です。

頭痛に対して「薬を出す」のが病院なら、「頭痛の元となる首や肩の歪みを整える」のが当院の役割です。

賢い通院パターン

1. 事故後1週間以内に必ず病院へ

自賠責保険の適用や、隠れた大怪我を見逃さないために必須です。

2. 症状に合わせたリハビリ

骨折後

ギプスが外れた後のリハビリ(筋力回復)は当院が得意とする分野です。

むち打ち・腰痛

最も整骨院の施術が効果を発揮します。病院で定期的な経過観察を受けつつ、当院で根本改善を目指しましょう。

Q:整形外科より先に整骨院へ行ってもよいですか?
A:はい、大丈夫です!先に当院へお越しいただければ、保険や補償の仕組みを詳しくご説明した上で、提携先の整形外科をご紹介することも可能です。

Q:今の病院から転院することはできますか?
A:可能です。「仕事帰りに通いたい」「もっと手技による治療を受けたい」といった理由で転院・併院される方は多くいらっしゃいます。手続きのアドバイスもいたします。

Q:まだ症状があるのに、病院での治療が終了してしまいました。
A:諦めずに一度当院へお越しください。事故の状況や症状によっては、引き続き治療を受けられるケースがあります。自己判断で終了せず、まずはご相談ください。

氷川町整骨院